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教室での レッスンを動画で 見てみよう!

そもそも英語って どうやって 身に付くのでしょう?

外国人講師紹介 厳しい研修を修了したスタッフばかりです。

  • Simon Tudehope
    New Zealand
    指導歴 13年目
    オーシャン 12年目

  • Bruce Mac Arthur
    Canada
    指導歴 10年目
    オーシャン 9年目

  • Tristan Narbrough
    Finland
    指導歴 13年目
    オーシャン 6年目

  • Aaron Freeman
    New Zealand
    指導歴 6年目
    オーシャン 6年目

  • Andy Snadden
    New Zealand
    指導歴 7年目
    オーシャン 5年目

  • Patrick Davis
    Canada
    指導歴 4年目
    オーシャン 4年目

  • Matthew Lamb
    Australia
    指導歴 7年目
    オーシャン 2年目

  • Rod Lerma
    Australia
    指導歴 2年目
    オーシャン 1年目

  • Joey Mick
    United States
    指導歴 3年目
    オーシャン 1年目

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恒例イベント オーシャン フェスティバルの記録

代表あいさつ スタッフ紹介

教室案内 直営校提携校の案内

オーシャン・イングリッシュ・
クラブ 本校
(名古屋市西区)
カメヤマスクール オーシャン・イングリッシュ・クラブ
(名古屋市港区)
南山義塾 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(名古屋市緑区)
大橋塾 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(岐阜県山県市)
コパン鵜沼 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(岐阜県各務原市)

私達が考える 英語学習 の基本

EVENT REPORTS イベント報告

OCEAN FESTIVAL 2009

今年で9回目!OCEAN FESTIVAL 2009

今年で9回目を迎えたオーシャン恒例のイベント。新型インフルエンザの影響から、残念なことに、お申し込みいただいていたところ当日欠席となってしまった方も多く見られました。それでも約250名ものお子様にご参加いただき、秋晴れのなか、約40名の外国人講師たちと最後まで楽しく過ごしていただけたことと思います。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。今回ご参加いただけなかった方、来年も同時期に開催を予定しておりますので、是非ご参加いただければと思います。

モンスターシューティング

長さの違うパーツを一つ一つ組み立てながら、みんな独自の「割り箸鉄砲」を作りました。上手くできると、“みてみて~”と講師に自慢げに見せてくれる子ども達。もくもくと作っている姿はみんな真剣そのものです。鉄砲ができあがると今度はハロウィーンのモンスターを射撃!!中でもちょっと太めのオオカミ男には命中しやすかったようです。たくさんのモンスター達を倒して自慢げな様子でした。

はっけよーい

相撲は毎年大人気!今年は土俵を2つに増やしました。相撲好きのジェイソン先生を筆頭に、外国人講師のかけ声も大きく、会場中に響き渡る“のこった!”の声で取り組み開始。男の子も女の子も、小さな力で大きな先生力士を押し出し、勝負が決まるとみんな大喜び。子ども達の相撲の構えもさまになっていて、どの対戦も子ども力士の圧勝でした。

英語で話しかけてみよう!

オーシャンフェスティバルの定番となりつつある、サイン帳。ちなみに今年はハロウィーン仕様でした。サイン帳の中の外国人講師を見つけたら、まずは“Hello!!”。気軽にサインをくれる講師達に慣れてくると、知らない講師にだって恥ずかしがらずに話しかけて、サインをもらう子ども達。初めて会う人とでもコミュニケーションを図るって楽しい!と思えること、これが語学を学ぶときにいちばん大切なことだと思います。この機会にそんな思いが少しでも芽生えてくれたなら嬉しいです。


今年初登場!~英語で借り物競争~

保護者の方と外国人講師がペアで行ったチーム戦です。日本語で書かれている物の名前を保護者の方が外国人講師に説明をし、講師が探して取ってきて、正解していれば一緒にゴールするというゲームです。説明は英語とジェスチャーのみというルールのもと、一生懸命英語で伝えている方や、こんな形で、こうして・・・と身振り手振りで必至に伝えている方など様々でした。英語で上手く説明できなくても伝えようとする気持ちが大切です。ご参加いただいた保護者様には、講師に言いたいことが伝わったときに「嬉しい、通じた!」という達成感を味わっていただけたのではないかと思います。ご協力ありがとうございました。

恒例のキャンディーチェイス

体中にキャンディーを付けて逃げ回る講師から、一つでも多く取ろうと走り回る子ども達。必至に逃げても子ども達にはかないません。どの講師もあっという間に全部キャンディーを取られてしまいました。年齢や国籍に関係なく、自然の中で思いっきり走りながらみんな楽しんでいました。

最近の子ども達の多くは、テレビやビデオゲームで遊ぶことに慣れてしまい、ポータブルのゲームを公園に持って行って遊ぶ子どももいるという話を聞いて驚いたことがあります。しかし、走り回ったり、ボールを蹴ったりなどしながら楽しそうに遊んでいる姿を見ると、やはり子どもは外遊びが大好きなんだなとつくづく感じました。
「遊び」をテーマとしたこのイベントには、多くの外国人が参加しています。遊びはもちろん、知らない人と仲良くなることや、外国人と触れ合う楽しさを味わっていただけたなら大変嬉しく思います。