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教室での レッスンを動画で 見てみよう!

そもそも英語って どうやって 身に付くのでしょう?

外国人講師紹介 厳しい研修を修了したスタッフばかりです。

  • Simon Tudehope
    New Zealand
    指導歴 13年目
    オーシャン 12年目

  • Bruce Mac Arthur
    Canada
    指導歴 10年目
    オーシャン 9年目

  • Tristan Narbrough
    Finland
    指導歴 13年目
    オーシャン 6年目

  • Aaron Freeman
    New Zealand
    指導歴 6年目
    オーシャン 6年目

  • Andy Snadden
    New Zealand
    指導歴 7年目
    オーシャン 5年目

  • Patrick Davis
    Canada
    指導歴 4年目
    オーシャン 4年目

  • Matthew Lamb
    Australia
    指導歴 7年目
    オーシャン 2年目

  • Rod Lerma
    Australia
    指導歴 2年目
    オーシャン 1年目

  • Joey Mick
    United States
    指導歴 3年目
    オーシャン 1年目

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恒例イベント オーシャン フェスティバルの記録

代表あいさつ スタッフ紹介

教室案内 直営校提携校の案内

オーシャン・イングリッシュ・
クラブ 本校
(名古屋市西区)
カメヤマスクール オーシャン・イングリッシュ・クラブ
(名古屋市港区)
南山義塾 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(名古屋市緑区)
大橋塾 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(岐阜県山県市)
コパン鵜沼 オーシャン・
イングリッシュ・クラブ
(岐阜県各務原市)

私達が考える 英語学習 の基本

EVENT REPORTS イベント報告

OCEAN FESTIVAL 2010

オーシャンフェスティバルは、これまでに一度だけ雨で延期になった年がありましたが、それ以外はありがたいことに毎回晴天の年が続いています。10周年を迎えた今回は例年よりも少し暖かく、途中から半袖になる外国人の姿もありましたが、皆さまにとっては過ごしやすい一日だったのではないかと思います。おなじみのゲームに加え、今回新たに登場したゲームもありましたので、一部ですがご紹介したいと思います。

わなげ

わなげはオーシャンフェスティバルでは定番のゲームで、ターゲットの棒は使いやすさや耐久性を追求して今の形に落ち着きました。普段はあまり遊ぶことがないこの昔遊びでも、自分の番になるとどの子も必死になって投げていました。こうして夢中になっている子ども達の姿を見ると、道具を手作りしている甲斐があるな、と感じます。

ストラックアウト

ストラックアウトは意外と女の子にも人気でした。小さい子から大きい子まで、的にめがけて思いっきりボールを投げ、見事命中すると大喜び。一方で講師達は当てられた的と遠くまで飛んだボールを拾うのに必死でした。

おやつ休憩

遊んだ後にはうれしいおやつタイム。おやつは券と引き替えに外国人から受け取ります。少し緊張気味な子もいましたが、無事に券を渡しておやつを受け取るとみんな笑顔でお礼を言っていました。

玉入れ

みんな夢中になって玉を拾っては、急いでかごに入れなきゃと講師を追いかけて走っていました。一個ずつ拾っていては間に合わないと思ったのか、途中からかき集め作戦にでた子もいました。考えますね。

ケードロ

イベント後半ということもあって、すでにかなりの体力を消費してしまっていた講師達。対照的に、走り回る子ども達は疲労とは無縁で元気いっぱい。スイスイ逃げる子どもの泥棒さん達にPOLICE MENはヘトヘトでした。

保護者参加ゲーム

今年も保護者の方にご参加いただくゲームを用意しました。まず、保護者の方が写真を見て、どんなかぶり物なのかをジェスチャーや英語で講師に伝えます。講師は「これに違いない!」と思った物を探して、それを身につけて戻ります。子ども達からOKをもらえれば揃ってゴールできます。かぶり物で変身した講師の姿は、正解でも間違っていても子ども達から笑いが起こり、大変盛り上がりました。今回ご協力いただいた保護者の皆さま、ありがとうございました。